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非FIT太陽光発電

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非FIT太陽光発電

非FIT 大好評モデル 非FIT太陽光発電を利用したい 再エネ由来の非FIT電気が欲しい

設立13周年挨拶、非FIT太陽光発電事業説明

SDGs RE100

発電事業者向けモデル

  • 1

    非FIT
    100%再エネ由来
    電気売電
  • 2

    FIP
    売電+プレミアム
  • 3

    FIT
    全量発電全量売電
非FIT(NON-FIT)とは?
非FITとは、FITやFIPに頼らない再エネ100%の電気で、非FIT発電所で作られた電気は再生可能エネルギー100%の電気として認定されます。RE100加盟企業、REアクション、SBT、サプライチェーン、脱炭素計画をされている企業様は、事業活動に使用する電力を徐々に再エネ由来の電気を使用する事が求められております。大企業やサプライチェーンそして電力会社さえも脱炭素への事業計画などを迫られております。非FIT太陽光発電は、需要家と長期電気の相対契約を結ぶ事により、需要家は再エネ由来の電気を調達する事が可能です。
FIPとは?
FIPとは、フィードインプレミアムとも呼ばれております。再エネを固定価格で買い取るのではなく、再エネの発電事業者に対して電力を販売した時の補助額(プレミアム)を付与する事により、一定の者の投資インセンティブを促し再エネを一段と普及、発電事業拡大していく事が目的の制度です。高圧AC/50~1000KWは選択可能、AC/1000KW~は入札制度です。
FITとは?
FITとは、フィードインタリフ・固定価格買取制度とも呼ばれており、エネルギーの売り渡し価格(タリフ)を20年間にわたり買い取る制度の事です。2020年以降、野立て太陽光発電は、営農型太陽光発電(AC/50kW)のみが全量売電可能となっており、高圧太陽光(AC/50~250KWやAC/250~1000KW(=入札制))があります。(ただし既存の建物への屋根設置は入札免除です。)

エコスマイルでは、FIT案件は勿論の事、
非FIT/FIP電源も大手小売電力会社との提携により、
発電事業者側が本来行うインバランス等の手間を排除し、
安心して非FIT/FIP型投資型太陽光発電事業を行う事ができます。

需要家向け非FITモデル

オフサイト
オンサイト
発電事業者
発電事業者とは、電気を発電する太陽光発電整備を所有する者で、企業や小売電気事業者、投資家などがいます。
小売電気事業者
小売電気事業者とは、経済産業省の登録を受けたもので、一般の需要に応じ電気を供給する事を事業とするものです。
需要家
需要家とは、電気を必要とし供給を受けている者です。再エネ、再エネ由来の電気を必要としている企業です。
PPA
PPA(Power Purchase Agreement)とは、法人企業や地方自治体など再エネ由来の電気を購入したい需要家と太陽光発電事業者が、非FITの電力を長期(10~25年等)購入する契約の事です。
TPO
TPO(Third Party Ownership)とは、第三者所有モデルとも呼ばれ、太陽光発電設備を投資家等が所有する事を指します。

オフサイトコーポレートPPA
(第三者保有・おすすめ)

需要地から離れた土地に第三者が所有した太陽光発電設備で発電したFIT電気を、
小売電気事業者を介して、需要地である自社に送電する仕組みです。
メンテナンス等の管理は、太陽光発電設備を所有する第三者が行います。

パターン1

パターン2

PPA野立て

PPAシェアリング

〇 メリット
  1. 第三者所有の自己託送と違い、自社や自社店舗・工場等複数地に送電する事が可能です。
  2. 限られた自社の屋根や敷地のみならず、多くの再エネ由来の電気を確保する事ができます。
  3. 初期費用0で太陽光発電設備を設置する事ができます。
  4. 定期的なメンテナンス等の管理費用がかかりません。
  5. 太陽光発電設備で発電した電気を一旦小売電気事業者に売電する為、低圧太陽光発電設備(AC/50KW未満)でも可能になります。
× デメリット
  1. 小売電気事業者を介する為、再エネ賦課金がかかります。
  2. 太陽光の電気は貯められないので発電計画と需要計画を一致させる必要があります。
    インバランス料金(電力の需要量(使われる分)と供給量の差分)が太陽光発電事業者に課せられます。
  3. 広大な敷地が必要になります。
総合評価

第三者所有なのでコストをかけず、更に小売電気事業者を介している分、
障壁が低く、SDGs、SBTカーボンニュートラル等 脱炭素経営を早期に迫られている企業にとっては導入するメリットは大きいです。

自己託送
(需要家自社所有・おすすめ)

自己託送とは、自社の敷地の外に太陽光発電設備を用いて発電した非FIT電気を、
一般送配電事業者※が維持・運用する送配電ネットワークを介して、
当該自家用太陽光発電設備を設置するものの他の場所にある建物
(工場、オフィス、店舗等)に送るという当該一般送配電事業者が
提供する送電サービスの事です。
ただし、太陽光発電事業者と需要家が密接な関係を有している事が必要です。

※一般送配電事業者とは
北海道ネットワーク、東北ネットワーク、東京電力パワーグリッド、中部電力パワーグリッド、関西電力送配電、
中国電力ネットワーク、九州電力送配電、沖縄電力などの事。

パターン1

パターン2

自己託送野立て

自己託送シェアリング

〇 メリット
  1. 自社や自社店舗・工場やグループ会社に送電することができます。
  2. 発電した電気は自社内で使用でき、毎月の電気代を削減する事ができ、電気代価格高騰にも左右されません。
  3. 発電で使用した分の再エネ賦課金がかかりません。
  4. 太陽光発電設備で発電した電気は、低圧太陽光発電設備(AC/50KW未満)でも、束ねれば可能になります。
× デメリット
  1. 太陽光の電気は貯められないので発電計画と需要計画を一致させる必要があります。
    インバランス料金(電力の需要量(使われる分)と供給量の差分)が太陽光発電事業者に課せられます。
  2. 太陽光発電設備の初期費用がかかります。
  3. 定期的なメンテナンス等の管理費用がかかります。
  4. 一般送配電事業者の送電を使用する為、電気を送電する託送料金がかかります。
  5. 広大な土地が必要になります。
総合評価

電力会社との協議に時間を有し、計画値同時同量の作成提出の手間、
インバランス料金のリスクがございますが、専門のアセットサービス等
を介せば可能でメリットは大きいです。

オフサイト太陽光発電
(需要家自社所有・おすすめ)

需要地から離れた土地に需要家である自社が所有した
太陽光発電設備で発電した非FIT電気を、小売電気事業者を介して、
需要地である自社に送電する仕組みです。
メンテナンス等の管理は、太陽光発電設備を所有する自社で行いますが、
外部委託する事も可能です。

パターン1

パターン2

PPA野立て

PPAシェアリング

〇 メリット
  1. 第三者所有の自己託送と違い、自社や自社店舗・工場等複数地に送電する事が可能です。
  2. 限られた自社の屋根や敷地のみならず、多くの再エネ由来の電気を確保する事ができます。
  3. 太陽光発電設備で発電した電気を一旦小売電気事業者に売電する為、低圧太陽光発電設備(AC/50KW未満)でも可能になります。
× デメリット
  1. 小売電気事業者を介する為、再エネ賦課金がかかります。
  2. 太陽光の電気は貯められないので発電計画と需要計画を一致させる必要があります。
    インバランス料金(電力の需要量(使われる分)と供給量の差分)が太陽光発電事業者に課せられます。
  3. 広大な敷地が必要になります。
  4. メンテナンスがかかります。
総合評価

自社所有の太陽光発電設備なので自由に使用する事ができ、
更に小売電気事業者を介している分障壁が低く、
SDGs、SBT、カーボンニュートラル等脱炭素経営を早期に迫られている
企業の中長期的な計画にも当てはまり導入するメリットが大きいです。

自己託送
(第三者保有・おすすめ)

自己託送は、本来は太陽光発電事業者と需要家が
密接な関係を有している事が必要でしたが、
2021年11月18日に経済産業省の自己託送に関わる指針で
電気事業法施行規則の一部が改正され、
太陽光発電事業者と需要家が組合を作る事で、
密接な関係になりこのモデルでも自己託送が可能になります。
メンテナンス等の管理は、組合内で話し合って決める事になります。

パターン1

自己託送野立て

自己託送シェアリング

〇 メリット
  1. 発電した電気は自社内で使用できるので毎月の電気代を削減する事ができ、電気代価格高騰にも左右されません。
  2. 発電で使用した分の再エネ賦課金がかかりません。
  3. 第三者の費用で太陽光発電設備を設置する為、費用はかかりません。
  4. 太陽光発電設備で発電した電気は、低圧太陽光発電設備(AC/50KW未満)でも、束ねれば可能になります。
× デメリット
  1. 需要地は一か所のみにしか送電できないため、自社や自社店舗・工場やグループ会社に送電する事は認められません。
  2. 太陽光の電気は貯められないので発電計画と需要計画を一致させる必要があります。
    インバランス料金(電力の需要量(使われる分)と供給量の差分)が太陽光発電事業者に課せられます。
  3. 一般送配電事業者の送電を使用する為、電気を送電する託送料金がかかります。
  4. 広大な土地が必要になります。
総合評価

電力会社との協議に時間を有し、計画値同時同量の作成提出の手間、
インバランス料金のリスクがございますが、専門のアセットサービス等
を介せば可能でメリットは大きいです。

自家消費型太陽光発電
(需要家自社所有・おすすめ)

自社の需要地の屋根又は敷地内に太陽光設備を自社負担で設置し、
自営線で需要地まで繋げ、発電した非FIT電気を自社内で使用します。
メンテナンス等の管理は、基本的に自社で行いますが、外部委託する事も可能です。

パターン1

〇 メリット
  1. 発電で使用した分の再エネ賦課金がかかりません。
  2. 万が一停電がした場合、非常用電源としても使用できます。
  3. 太陽光発電設備で発電した電気は、そのまま使用できるので、その分の電気代はかかりません。
× デメリット
  1. 太陽光発電設備等の初期費用がかかります。
  2. 定期的なメンテナンス等の管理費用がかかります。
  3. 限られた自社内の屋根や敷地内だけなので、電気を多く使用している場合はメリットが出にくいです。
総合評価

資金力があり、需要地内に太陽光発電設備をする広さがある方が向いております。

オンサイトコーポレートPPA
(第三者所有・0円設置・おすすめ)

需要家であるお客様は、初期費用0円で太陽光発電設備を設置し、
太陽光発電事業者側と需要家であるお客様の間で20年間などの相対契約を結ぶ事です。
非FIT電気を直接使用することができます。
メンテナンス等の管理は発電事業者が行いますので需要家の自社は何もしなくても大丈夫です。

パターン1

〇 メリット
  1. 初期費用0で太陽光発電設備を設置する事ができます。
  2. 定期的なメンテナンス等の管理費用がかかりません。
  3. 発電で使用した分の再エネ賦課金がかかりません。
  4. 万が一停電した場合、非常用電源としても使用できます。
  5. 期間満了後、太陽光発電設備は譲渡して頂けます。
× デメリット
  1. 自社の建物の取り壊し等の場合は、発電事業者と協議する必要があります。
  2. 譲渡された後、太陽光発電設備にかかる費用は自社負担になります。
総合評価

初期費用をかけずに、自社内の電気を自社の屋根又は
敷地内で賄うことができる場合に適しております。

エコスマイルは、大手小売電気事業者と提携しているため、
太陽光発電設備所有者側が行う、再エネ発電予測や
発電計画の作成及び提出、インバランス料金の負担、
非化石価値の販売等を全て丸投げで行う事ができます。
更に最近は、農地転用をする通常の野立て太陽光発電用の
土地が減少しておりますが、営農用の土地ならば豊富にございます。

農福連携により障がいをお持ちの方々の活躍の場を広げ、
健常者と障がいをお持ちの方々の障壁をなくし、雇用創出、
日本の食料自給率の向上、地元経済活性と貢献ができ
貴社の会社評価も高まると考えております。

需要家から見た非FIT自家消費モデル一覧

  CO2
削減効果
電気料金
削減
設備費用 土地代 メンテ
ナンス
託送料 再エネ
賦課金
複数施設
への送電
低圧太陽
光発電
①オフサイトコーポレートPPA(第三者保有) × × × ×
②自己託送(需要家自社所有) ×
③オフサイト太陽光発電(自社所有) ×
④自己託送(第三者保有) × × × × ×
⑤自家消費太陽光発電(需要家自社所有) × × × ×
⑥オンサイトコーポレートPPA(第三者保有) × × × × × ×

+

再エネ電源へ電力を切替

パリ協定、SDGs、RE100、SBTのような「地球温暖化対策」が世界的に進んでいます。
法人企業の皆さまにとっても、「脱炭素経営」化は、
企業価値向上のために必須となってきております。その中で、
発電した電気は自分達で使う。
環境に優しく、クリーンなエネルギーを生む「非FIT太陽光発電」
今、注目を浴びています。

太陽光発電システムによる発電は、
これまで「売る」ことが主として考えられていましたが、
その「売電単価」も毎年下落しております。
一方、電力会社から電気を買う「買電単価」は少しずつ上昇を続けています。

2020年、この「買電価格」が「売電価格」を
上回る歴史的転換点であると言われています。

「非FIT太陽光発電」を用いれば、
電気代削減及び環境負荷削減に貢献できます!!

電気代削減

「非FIT太陽光発電」により発電した電力を自社で使用するため、
そのまま電気代削減につながります。

買電している電力単価は2030年まで毎年2%ずつ上昇するという報告もあり、
毎年「非FIT太陽光」のメリットは大きくなります。

電気代削減メリット

まずは、電気代削減でどの程度効果が出るかをお示しいたします。

  • ①電力切替のみ

  • ②電力切替+太陽光発電を
    設置して自家消費

電気代削減に対する考え方

目先の削減よりも長期的に実施していくことが望ましいです。
前提条件 導入施設 年間電気代 導入設備
生産工場 1,250万円(初年度) LED照明、空調

短期的に電気代削減となるが、年々上昇する電気代により、
6年目には導入前の電気代に戻ってしまします。

今後、電気代は上昇する見通しであり、
企業経営は圧迫すると考える経営者が増えてきています。

電気代の圧迫=営業(経常)利益の減少となり、
業績悪化の要因となります。

目先の電気代削減より、長期的に実施していきましょう。
短期的な電気代削減のデメリットをご紹介します。

中長期的に見て、電気代が削減できていると言い難いです。

化石燃料の使用による世界からのバッシング
  • 気候変動への国際的対処について話し合う気候変動枠組条約第25回締約国会(COP25・COP26)において、日本が「化石賞」を受賞しました。

    【化石賞】とは
    地球温暖化対策に前向きな取り組みを見せない国に対してNGOがバッドジョークとして与える不名誉な賞。
    日本が「化石賞」を受賞した理由
    世界が「脱炭素化」を目指していて、2050年に向けて温室効果ガス排出量を実質ゼロにすべく、世界が舵を切っている中で、日本国内では新規の石炭火力発電所を建設する計画が多数あり、世界の潮流から逆行しているため。

化石燃料由来で電気を作る事は、環境配慮ができていないとして
既に世界から非難されている時代になっています。

再エネ電源活用が企業価値を上げる時代

世界の投資家がESG投資を始めていることは、
中小企業にとって無関係ではありません。
持続的な経営を行っていくためには、
再エネ電源の活用が求められます。

企業にとってこれらの再エネ電源を使用することは、
企業価値向上=経営力アップ=競争力アップとなります。

災害対策

「非FIT太陽光発電」は晴れている限り電気を作り続けます。よって万が一災害が起き、停電になっても電気を使用することができます。

日本は「自然災害大国」と言われています。持続可能な経営を可能にするために、災害対策として「非FIT太陽光発電」の活用が有効です。

環境負荷削減

非FIT太陽光発電を用いれば、CO2排出量削減に大きく寄与できます。時代は地球温暖化対策等の環境価値貢献に力を入れている企業に対して、評価する時代になっています。

非FIT太陽光発電を導入することで、株主からの評価も高くなり、機関投資家からの資金も調達しやすくなります。これからの時代を生き抜いていくためには自家消費型太陽光の導入は必須となっていくでしょう。

太陽光発電Q&A

  • 見積にはどの程度期間が必要ですか?
    独自のシミュレーションシステムで早急に試算致します。
    混雑具合にもよりますが、通常1~2週間程度でシミュレーション結果をご提案できるよう対応させていただいております。
  • 太陽光発電設備の工事の際に「停電」はしますか?
    自家消費型太陽光を屋根上設置する際のみ、一定時間の停電をお願いすることがあります。
    電力切り替えのみや、敷地内の野立て太陽光・遠隔地の野立て太陽光を使用する際は、停電作業はありません。
  • 補償・メンテナンスはどうなりますか?
    定期的な維持管理は必須になります。
    その為、別途メンテナンス費用が掛かってきます。電気主任技術者等の保守費用も発生しますが、メンテナンス事業者のご紹介により、安心かつコスト削減が可能です。
  • 蓄電池は導入した方が良いですか?
    蓄電池は防災対策を更に進めるためには、非常に効果的な商材です。
    但し、蓄電池価値が高価であり、投資回収年数が長期化する可能性が高いことから、補助金を活用して設置することをオススメします。
  • 予算が取れない場合、どうすれば良いですか?
    優遇税制や補助金などの制度は、期間が限られているため制度を受けるためには、募集期間内に各種手続きを終えておく必要があります。
    つまり、初期費用を抑えるのであれば、社内で個別にご検討いただいた方が良いです。または予算範囲が限定的であれば、予算に応じた提案も可能です。
  • 太陽光発電のメンテナンスは必要?
    必要です。2017年4月1日以降、法律が改正されメンテナンスが必須事項として定められました。また、汚れによる発電量の低下や、近年不具合事例も報告されていますので定期的なメンテナンスは必要です。
  • 曇りや雨の日は発電するの?
    光があたれば発電します。しかし、日射量によって発電量は低下しますので、曇りや雨の日では10分の1~3分の1程度にまで減少することもあります。また、積雪によりパネルが完全に覆われると発電はしません。
  • 施工期間、設置費用はどのくらいかかるの?
    施工期間は太陽光発電システムの規模によって異なりますが、50kW未満の低圧設備であれば2~3日で完了いたします(※屋根の状態や、天候によって前後致します)。設置費用は、主に「太陽光発電システムの容量(kW)」によって決まります。詳細の費用を知りたい方は、お気軽にご相談下さい。
  • 設備に対しての保証はあるの?
    基本的に、弊社が取り扱う設備機器には保証はございます。設備を構成している機器によって、保証内容や期間が異なりますため、一度ご相談下さい。

まずは簡易シュミレーションの作成から

貴社へシュミレーションをご提出し、
仮提案をさせていただきます。

非FIT太陽光発電のお問い合わせ

非FIT太陽光発電に関するご質問・ご相談はこちらから!

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下記フォームの必須項目をご記入いただき、
お気軽にお問い合わせください。

印は必須項目です

 
氏名  全角(例:佐藤 太郎)
企業名  全角(例:株式会社エコスマイル)
氏名(ふりがな)  全角(例:さとう たろう)
E-mail(携帯可)  半角英数字
電話番号(携帯可)  半角英数字(例:03-1234-5678)
郵便番号 郵便番号を入力すると住所が自動入力されます。数字のみ入力ください。
(例)4561234
所在地 都道府県
市区町村
番地  
マンション・アパート名・お部屋番号
お問い合わせの種類
お問い合わせ内容  
(例)津市○○と多気郡○○が気になります。○月○日が空いておりますので、今までの既存物件の施工事例の見学と、
新規物件のシミュレーションを含めた現地案内をお願いします。折り返し電話にてご連絡をお願いします。

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